「2018年01月」の記事一覧

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2018年1月の投稿


子宮を温めて健康に・・・温活です! 

少し寒さが和らいだ気がしますが、まだまだ冷えますか??

さてさて、先日元スタッフで働いていた女性とご飯を食べに行きました^ ^
彼女はとても冷え性で、自宅でもしっかり温熱器を購入し、使用してくれている温活女子なのです。

そんな彼女が私にこの本オススメ、と差し出してくれたのがこちら
👇
【子宮を温め健康になる25の習慣】

子宮が冷えてる女子が多いからこういう本が大活躍で女子の健康をサポートしているのでしょう^ ^

子宮が冷えると様々な身体の不調が現れるのはホントです。

例えば生理不順、PMS、更年期、不妊などなど女性特有の病気を誘発する原因になるとも言われています。
さらに症状としはイライラが激しくなったり、マイナス思考や鬱の原因になることもあるのだとか。

だから、【子宮を温める】

子宮を温めると、カラダと心が柔らかくなります。
女性は生理周期に合わせてイライラしたりするのも心の変化であったりします。カラダだけではないのです。

お腹を温めるのは腸内環境だけでなく、子宮も同時に温まるため、お腹周りを温める習慣は必ずつけていきましょう^ ^

テラヘルツという人工鉱石を練り込んだ超遠赤外線のこの腹巻。この冬も飛ぶように売れております。
レッグウォーマーもです。
これだけ寒いとこれ一枚まいてるだけで体幹が温かくなるのです。

当院で扱ってますのでご興味ある方は是非是非こちらもお問い合わせください^ ^

店舗案内


阪井
腹巻きチラシ本


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「冷えとがん」について・・・

【死亡数の多いガン種、一体なんでしょうか?】

こたえはこちら
👇
👨男性
一位 肺がん 二位 胃がん 三位 大腸がん
👩女性
一位 大腸がん 二位肺がん 三位 胃がん

と、順不同ですが、入っているのは、「肺・大腸・胃」
でした。

ここで、なぜ、肺や大腸、胃はがんになりやすいのでしょうか?

その答えは
【冷える内臓はがんにかかりやすい】
ということなのです。

【がんにかからない臓器は
→心臓と脾臓 】

がんにかかりやすい臓器とがんにかかりにくい臓器との大きなちがいは、両者の温度差です。

心臓は常に運動を繰り返して熱生成をしているため40度台を維持しています。

脾臓も赤血球が集中しているため、温度は40度台となってます。

だからこそ【冷えはがんをもたらす】、と東洋医学の視点からはかんがえられるのです。

最近では酵素の存在に注目した西洋医学の視点からも【冷えとがん】は密接な関係が指摘されるようになってきています。

ガンだけでなく様々な病気予防に温熱療法はもってこいなのです。

健康維持を保つためにも、内臓の活性にも、カラダの疲労にも温熱療法はもってこい。看板「

ご興味ある方は是非こちらまで。

温熱療法

阪井


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