「2017年10月」の記事一覧

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2017年10月の投稿


カラダを温めて体温を上げよう!

体温が上がれば、すべてがうまくいく!

そう聞くと体温上げないとー!!って思いませんか??

低体温や冷え性のいわゆる血流悪い人は、細胞のダメージを回復させたくても体の機能が低下している為、回復させられません。

・なんだか疲れが抜けない
・睡眠不足
・体がだるい
・ストレスが多い

こういう症状は本当によく聞きます。

これらの症状を放置しておくと「負のスパイラル」に入っていき、ホルモンバランスや自律神経の乱れ、内臓疾患などに陥ります。

そしたら「負のスパイラル」を「正のスパイラル」に変えるには・・・

簡単、【体温を上げる・カラダを温める】だけ!

お風呂に入ったり、サウナに入ったり、温めるだけで、あー気持ちいいなぁ・・・と思いませんか?
これがまさに自律神経が整ってきている症状の一つです。
そう感じるだけで、細胞のストレス状態自体が回復しようとするのです。

カラダをベスト状態に保持するには、まずしっかり温めましょう!
筋肉も柔らかくなり、内臓も活性されますよ☆

カラダが喜ぶ温熱療法を皆さまも是非一度、これから寒くなる季節ですのでお試しください。

阪井

taion


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更年期症状でお悩みの方に、まずは自律神経を整えませんか??

【更年期症状でお悩みの50代前後の女性へ】

近頃私が入らせていただく女性のお客様、この世代の方が大変多いです。

主な主症状は
・肩や首のひどいコリ
・めまい
・最近汗をかかなくなった
・末端冷え性
・首から上だけ熱い、のぼせる
・体調不良による不安

などなど

原因不明の憂鬱な症状が大変多いです。

ひどい方には病院で検診したけど全く原因がわからない、頭痛がひどく脳ドックを受けたけど何もなかった、婦人科でホルモンバランスを検査したけど何も異常なし。

でもしんどい、どうしたらいいの?

と、様々な悩みが出てくる年代が50代前後の方です。

日本人女性の閉経を迎える年齢は平均的に50〜51歳と言われています。
一般的には閉経をはさんだ45〜55歳の10年間ゆ【更年期】とよびます。
個人差はありますよ。もちろん、みんな同じ体質ではないので。

この10年間はエストロゲンと呼ばれる女性ホルモンが激減するため、自律神経が乱れ、体の不調が出てきます。

【自律神経は温めたら緩和する】
これは私が過去何年もにわたり、背骨周り(頚椎から仙骨まで)を温めていくことで自律神経が整い、不眠だった人が眠れるようになったり、内臓の働きが改善したり、リラックス効果が生まれたりと、いい風に改善する方が大変多いです。

背骨周りには自律神経が通っているため、この辺りを温めて行きます。
1時間から90分、しっかり温めて更年期症状でお悩みの方、一度しっかり温熱療法受けてみませんか??3C8A0532


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